久しぶりの中国、北京旅行のメモ 携帯電話SIMの購入 ・北京首都空港ターミナル3で中国移動の携帯SIMを購入。 ・購入場所は、到着ロビーを出て左手に公衆電話があります。その前に中国移動の係員の小姐が黒い制服でたってますので、携帯SIMと連呼すれば、SIMカードを売ってくれます。 ・中国移動、連通とも購入可能(なぜか今回は連通を勧めてきました・・・売れ残りか?、チャイナモバイル、モバイルと連呼すれば、「動感地帯」か「神州行」のプリペイドを売ってくれます。)、アクティベーションも代わりにやってくれますので、お願いしましょう。 ・国際電話を掛ける場合には、IP電話が格安で国際電話を掛けられますので、一緒に購入しましょう ・お値段は、動感地帯のSIMカードが150RMB(50RMBの通話料つきで6ヶ月有効)です。 ・携帯電話本体は日本の携帯電話ではSIMロックがかかっていますので、利用不可能です。日本でSIMロックフリーの携帯を購入して行くか、さもなければ、中国または香港等で安いSIMロックフリーの携帯を購入しましょう。 ※G3携帯について、最近中国でもG3(ドコモのFOMAに相当)が普及し始めていますが、空港の係員はG3のSIMカードは持っていないようでした。G3の場合は、中国移動では中国独特のTs-cdmaですので、普通海外で売っているG3携帯は利用不可。中国連通(チャイナユニコム)はW-CDMA方式でドコモ、ソフトバンクと共通ですので、G3を利用する場合には、チャイナユニコムのシムカードを利用することになると思います(今回は試さず)。また最近、固定電話の中国通信が、中国連通から日本のAuと同じ方式のCDMA2000方式の事業を買収して普及を図っていますので、日本のAuの余った携帯をSIMロック解除して利用することも可能のようです。
生涯未婚独身男性の平均寿命は、なんと驚きの67だそうです。そう67歳です。年金は2年しかもらえません。 このことを知って50歳代前半で早期退職FIREすることにしました。 同じ境遇の「非モテ」「未婚」「独身」男性の皆さん、人生は短いです。無駄な希望や常識は捨てて、残りの人生を楽しみましょう。